導入事例

導入・活用事例をご紹介いたします。

株式会社大一器械

株式会社大一器械

グループウェアと営業支援ツールの親和性向上により情報共有を効率化し
営業情報と社内情報の一元管理を実現。

1946年の創業以来、医療機器、科学機器販売の専門商社として徳島県に本社を構えた株式会社大一器械。同社では人間にとって最も重要な健康の維持や先端技術の進歩に欠かすことのできない医療機器、科学機器を提供している。
取扱い品目が非常に広範囲に及ぶ同社では、社内コミュニケーションツールとして2009年に「サイボウズ ガルーン 2」(以下、「ガルーン 2」)、「サイボウズ ワークフロー for ガルーン 2」(以下「ワークフロー」)、そして営業支援ツールとして2010年にサイボウズ ドットセールス(以下、「ドットセールス」)の導入を決めた。導入からまもなく1年が経過しようとしている同社では、どのように活用が進んでいるか、取締役 企画本部長 大下 仁史氏、管理部 情報管理グループ 海川 雅行氏にお話を伺った。

株式会社大一器械

大崎電気工業株式会社

大崎電気工業株式会社

Notesからの乗り換えで全社グループウェア・企業ポータル・ワークフロー・SFAを一気に刷新
全社規模での情報共有インフラ構築を確立し、コミュニケーションの活性化に成功

大崎電気工業株式会社は大正5年(1916年)創業の電力量計や電流制限器などを製造販売するメーカーである。創業当初は配・分電盤から始まり、太平洋戦争後に現在の主力製品である電力量計に進出。現在では、海外展開も積極に行っており、大崎電気グループ全体で約2000名を擁する業界のトップメーカーとなった。
前編ではグループウェアを含めた社内システム基盤整備について伺った。今回の後編では初めてのSFAシステム導入となった「サイボウズ ドットセールス」についてどのような効果が出たのか。その経緯や効果、今度の展望などについてシステム・機器部長山口 裕幸氏、営業企画管理グループリーダー 小野 久仁子氏、システム・機器部 営業課 金田 安弘氏、情報システムセンター副課長吉田 隆昭氏にお話を伺った。

大崎電気工業株式会社

サイボウズ ドットセールス 事例一覧

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