導入事例

導入・活用事例をご紹介いたします。

長野県信用組合

長野県信用組合

長野県一円に52店舗を展開する長野県信用組合。「けんしん」の愛称で親しまれる同組合は、全国信用組合の中で預貯金量全国2位、組合員数は13 万名規模にのぼる。そんな同組合の強みは、ATM24時間稼動体制や、手数料無料サービスなど顧客視点の充実したサービス提供にあった。
より一層の競争力強化が求められる昨今、顧客視点を第一としたサービスを支える情報基盤としてのグループウェア 活用法、 またIT投資を経営に活かす取り組みについて専務理事 林嘉人氏、システム部長 酒井良和氏、システム部 調査役 保谷芳宏氏にお話を伺った。

長野県信用組合

国立大学法人 富山大学附属病院

国立大学法人 富山大学附属病院

特定機能病院として高度かつ先進的な医療を提供している国立大学法人富山大学附属病院。医療分野におけるIT化にも積極的で、2004年1月、国立大学法人化を前に電子カルテシステムと「サイボウズガルーン」を導入。その5年後には電子カルテシステム更新と合わせて「サイボウズ ガルーン 2」を導入している。その一方、国立大学法人化とともに従来の診療/教育/研究機能に加え、新たに経営視点の運営が求められるようになる。
このような社会環境の中、病院経営と医療サービスの実現に「サイボウズ ガルーン 2」をどのように活用されているのだろうか。 経営企画情報部 部長 医学博士の中川 肇氏にお話を伺った。

国立大学法人 富山大学附属病院

株式会社エスプール

株式会社エスプール

創立10周年を迎える総合アウトソーシング企業の株式会社エスプール。
顧客企業の企業価値向上を目指す独自のアウトソーシングサービスによって、1999年の設立から10年で従業員数は20名から400名へ、拠点は北海道から九州まで全国規模に拡大するなど着実に業容を拡大させてきた。この急速な事業規模拡大を支えるため、「サイボウズ ガルーン 2」をどのように活用されているのだろうか?
企業の規模拡大とともに変遷を遂げてきたグループウェア活用術について情報システム部長 友原 範士氏、情報システム部 主任 澤 秀昭氏にお話を伺った。

株式会社エスプール

株式会社ユーキャン

株式会社ユーキャン

株式会社ユーキャンは、資格・趣味・実用講座、エンタテインメントコンテンツ販売を展開する通信教育/通信販売の大手企業。社会人向け資格講座や人気の「実用ボールペン字講座」など豊富なラインナップは幅広い世代に支持されている。このように講座の企画から営業、指導まで一貫して提供する同社では、情報共有活性化のために「サイボウズ ガルーン 2」をどのように活用されているのだろうか。
企画運営やアイディア集約をより活かすグループウェア活用術と、今後の展望などについて教育事業・営業本部 ウェブマーケティング部 係長 鳥羽渉氏、見角聖子氏にお話を伺った。

株式会社ユーキャン

財団法人日本科学技術振興財団

財団法人日本科学技術振興財団

日本科学技術振興財団は、昭和35年に産業界の有志によって設立された博物館運営・支援、教育普及など、6つの事業分野で科学技術の振興を総合的に推進する公益法人である。現在では、科学技術館の累計入館者数は2,500万人を超え、青少年を対象とする社会教育施設のモデルとして、科学への興味を深める活動を全国で展開している。
次代を担う科学技術系の人材を育成する活動で、更なる成長を目指す日本科学技術振興財団。グループウェア「ガルーン 2」と「EasyLearning」を導入することでどのような効果が出たのか。その経緯や効果、今後の展望などについて、総務部 総務課 課長 戸塚功 氏、情報システム開発部 主任 小林 成稔 氏にお話を伺った。

財団法人日本科学技術振興財団

株式会社日立アドバンストデジタル

株式会社日立アドバンストデジタル

日立グループ、業界大手メーカーの車載機器・携帯電話・デジタル家電機器などの組込みシステムの設計・開発を行う株式会社日立アドバンストデジタル(以下、日立アドバンストデジタル)は、社員の多くがソフトウェアの開発技術者であり、エンドユーザーリテラシーが高いのが特徴だ。
とはいえ、「サイボウズ ガルーン 2」 は、社員1,000名と関連スタッフ1,500名の合計2,500名が登録される大規模なエンタープライズ情報プラットフォームとして機能しており、放っておいても活用が進む、という状態ではなかった。
IT技術者が多い先進企業におけるグループウェアの普及や活用の工夫、今後の展望などについて、情報システム部 グループリーダー主任技師 山本和広氏、技師 松村敏弘氏にお話を伺った。

株式会社日立アドバンストデジタル

独立行政法人海洋研究開発機構

独立行政法人海洋研究開発機構

独立行政法人海洋研究開発機構は、海洋に関する基盤的研究開発や学術研究に関する協力により、海洋科学技術の水準の向上と学術研究の発展を目的として活動している。
海洋研究開発機構の研究センターは全国で4箇所あり、横浜にある計算システム計画・運用部が海洋研究開発機構全体のネットワークシステム運用を統括し、地球シミュレーターのハードウェア運用も管轄している。
その海洋研究開発機構では、これまで部署単位で行われていたスケジュール管理や施設予約といった日常的な情報共有の効率を向上させ、組織全体での更なる業務効率化のため「サイボウズ ガルーン 2」を組織全体で導入した。その経緯や効果、今後の展望などについて計算システム計画・運用部技術主任直井 純氏、技術副主任 堀内 幹夫氏にお話を伺った。

独立行政法人海洋研究開発機構

大崎電気工業株式会社

大崎電気工業

大崎電気工業株式会社は大正5年(1916年)創業の電力量計や電流制限器などを製造販売するメーカーである。創業当初は配・分電盤から始まり、太平洋戦争後に現在の主力製品である電力量計に進出。現在では、大崎電気グループ全体で約2000名を擁し、海外展開も積極に行っている、まさに業界のトップメーカーとなった。
情報システム基盤の整備で更なる成長を目指す大崎電気工業。全社グループウェアを整備することでどのような効果が出たのか。その経緯や効果、今度の展望などについて情報システムセンター副課長 吉田 隆昭氏にお話を伺った。

大崎電気工業株式会社

株式会社JM(なおしや又兵衛)

株式会社JM

店舗やオフィスの修繕サービスを提供する「なおしや又兵衛」は、2001年大手ゼネコン前田建設工業の一事業としてスタート。2007年に「株式会社 JM」として独立を果たして以来、順調に成長を続け、雑誌などでその活躍ぶりがたびたび紹介されている。
「セブンイレブン」全店舗の修繕を手がけ、成長し続けている同社を支えているのは、「サイボウズ ガルーン 2」を含む、Webシステムである。
その導入の経緯や利用方法を常務執行役員 エンジニアリング本部長 齋藤 彰 氏に伺った。

株式会社JM(なおしや又兵衛)

明治学院大学

明治学院大学

明治学院大学では 2007年4月からサイボウズ ガルーン 2 の運用を職員内で開始し、現在では教員や系列の高校などを含む 600ユーザーで利用している。
伝統を受け継ぎつつ、更なる社会への貢献を目指す明治学院大学。学内における情報共有活性化のためサイボウズ ガルーン 2 がどのように利用されているのだろうか。
その経緯や効果、今度の展望などについて情報センター次長 相川 日出男氏、同センター情報課 平井 和行氏、森 松太郎氏にお話を伺った。

明治学院大学

大和証券株式会社

大和証券株式会社

大和証券では 2007年に仮想 PC 型のシンクライアント 1200台を導入し、情報セキュリティ対策や従業員の作業効率を格段に向上させ、2007年末の本社移転の際にもスムーズなオフィス環境の移行を実現させるなど、システムの堅牢性を損なうことなく柔軟性を高めるという先進的なエンタープライズ・コンピューティングを実現している。
その大和証券では、これまで部署単位で行われていたスケジュール管理や施設予約といった日常的な情報共有の効率を向上させ、業務の更なる付加価値実現のため「サイボウズ ガルーン 2」を本社全体で導入した。その経緯や効果、今後の展望などについてシステム企画部基盤整備課長 上席次長 山田 芳也氏、同情報システム課 次長 石本 直毅氏にお話を伺った。

大和証券株式会社

岡山県庁

岡山県庁

山陽道の中央に位置する岡山県は、東は兵庫県、西は広島県に隣接。南は水運に恵まれた瀬戸内海に臨んで四国、北は山陰地方と接し、古くから交通の要衝として栄えてきた。名産の桃やぶどうと昔話の桃太郎で有名な岡山県だが、全国に先駆けて高速通信回線「岡山情報ハイウェイ」の整備に着手するなど、自治体のIT活用という面からも、全国的に注目されている。このほど、この岡山県庁において、サイボウズ ガルーン 2の導入により、庁内の情報共有環境が一新された。
そこで今回は、岡山県庁におけるサイボウズ ガルーン 2の導入経緯や導入効果、今後の展望などについて、同県 企画振興部情報政策課システム運営班 総括副参事 渡辺 喬氏、同主事 田邉 俊之氏にお話を伺った。

岡山県庁

オリエンタルホテル東京ベイ

オリエンタルホテル東京ベイ

日本初のベビー向け客室フロア「Baby's Sweet」を提供するなど、常に新たな試みで顧客満足度の向上に努めるオリエンタルホテル東京ベイ。同ホテルはEIP型グループウェア「サイボウズ ガルーン 2」を導入し、情報共有環境の構築を図りました。
そこで今回は、ホテルにおける情報共有の意義や課題、今後の展望などについて、経理部長 小川 茂喜 氏、同ホテル経営企画部広報担当の大林 礼奈 氏、社内SE 坂井 忠史 氏に、具体的な利用法について経営企画部顧客管理担当の横山氏にお話を伺いました。

オリエンタルホテル東京ベイ

株式会社 神奈川銀行

株式会社 神奈川銀行

これまで「地域に親しまれ、信頼され、お役に立つ銀行」として、地域とともに発展を続けてきた神奈川銀行。これまで紙ベースで行われることが多かった連絡・情報共有の、安全性・正確性・スピードの向上を目指して、EIP型グループウェア「サイボウズ ガルーン 2」を導入しました。
今回はその経緯や目的、効果などを事務部長の山田 清隆氏と事務部調査役の岩田 幹夫氏にお聞きしました。

株式会社 神奈川銀行

サイボウズ ガルーン 2 事例一覧

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