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導入支援

時・場所・時間を選ばずに、様々な研修をネットワークを通じて効率的・低コストで実現できる「EasyLearning for ガルーン」。その機能を活用すると、研修以外には様々場面で活用することが可能です。

導入事例

「EasyLearning for ガルーン」の導入・活用事例をご紹介いたします。

財団法人日本科学技術振興財団

日本科学技術振興財団は、昭和35年に産業界の有志によって設立された博物館運営・支援、教育普及など、6つの事業分野で科学技術の振興を総合的に推進する公益法人である。現在では、科学技術館の累計入館者数は2,500万人を超え、青少年を対象とする社会教育施設のモデルとして、科学への興味を深める活動を全国で展開している。
次代を担う科学技術系の人材を育成する活動で、更なる成長を目指す日本科学技術振興財団。グループウェア「サイボウズ ガルーン 3」と「EasyLearning」を導入することでどのような効果が出たのか。その経緯や効果、今後の展望などについて、総務部 総務課 課長 戸塚功 氏、情報システム開発部 主任 小林 成稔 氏にお話を伺った。

財団法人日本科学技術振興財団

財団法人日本科学技術振興財団

グループウェアでの情報伝達をサポートする

企業で日々グループウェアやFAX、メールなどを通じて流される通達事項。しかし、それが果たして個人個人の意識に届いたのかどうかを確認することは困難です。しかし、重要であるからこそ流される情報が、社員に浸透しているかどうかを確認することができなければ、企業が戦略的行動を迅速に行うことは不可能です。

そこで活用したいのが「EasyLearning for ガルーン」。

情報の詳細をわかりやすく、説得力をもって伝えることで、企業の情報共有スピードをバックアップします。もちろん、小テストを実施することで理解度を確認することも可能です。

グループウェアでの情報伝達をサポート

業務マニュアルのeラーニング化で業務効率改善

「EasyLearning for ガルーン」で扱える教材は既成のものだけではありません。御社独自のコンテンツを作成して登録し、活用できるので、御社に必要な学習内容を実現できます。

例えば、業務マニュアルのeラーニング化。

パワーポイントファイルで日常業務のマニュアルを作成し、「EasyLearning for ガルーン」に登録するだけ。
これで、新人の方が入社された際、あるいは担当業務変更などの際に、必要な手順を「EasyLearning for ガルーン」で事前に学習してもらうことで、時間と教育の手間を一挙に節約することができます。
この業務プロセスのマニュアル化を進めることで、御社内に眠る「暗黙知」を「形式知」に変えていくことが可能となります。

業務マニュアルのeラーニング化で業務効率改善

※「EasyLearning for ガルーン」は、株式会社OSKの製品です。